メイです。
今年初めての八朔です。
今年は寒くなるのが遅かったためか、完熟が少なくまだ全部を摘み取れそうに
ありません。 その中でも熟れているものを少々摘み取りました。
一般的に八朔は、摘み取ってから約1か月程度保管してから食べると酸っぱさが無くなって、美味しくいただけると言われていますが、今日の味見ではもう甘さがありOKでした。
本格的な収穫は年末から年明けを予定しています。
みんなで採ろうね!
2018年12月21日金曜日
2018年6月2日土曜日
梅干し作り
メイです。
毎年この時期になると、親戚のお家に「梅干し」用の梅をいただきに出向きます。
今日、お父さんとお母さんが朝一番に軽トラに乗って出かけました。
畑の中に大きな梅の木と小梅の木があります。
お母さんが小梅を、お父さんは脚立に登って大きな梅を収穫、約30分間程度の間に小梅は9kg、梅は12kgほど採れました。
基本的には6月に漬けて夏に土用干し、そして年を越して2月ぐらいには食べられますが、実際には1年以上寝かした方が美味しくいただけます。じっと我慢です。
#梅酒# #梅# #梅干し#
毎年この時期になると、親戚のお家に「梅干し」用の梅をいただきに出向きます。
今日、お父さんとお母さんが朝一番に軽トラに乗って出かけました。
畑の中に大きな梅の木と小梅の木があります。
お母さんが小梅を、お父さんは脚立に登って大きな梅を収穫、約30分間程度の間に小梅は9kg、梅は12kgほど採れました。
小梅は色づいているので、さっそく塩漬けの準備をしましたが、大きな梅はまだ青いのでもう少し放置して多少色づくのを待ちます。
#梅酒# #梅# #梅干し#
ドクダミ
メイです。
今年もドクダミを摘み取る季節になり、お父さんとお母さんが自宅裏に自生しているドクダミを摘み取り、洗って、束ねて、吊り干しにしました。
今年もたくさん採れました。
きれいに自然乾燥して「お茶」にして飲めるまでには一か月以上かかります。
#どくだみ# #ドクダミ#
今年もドクダミを摘み取る季節になり、お父さんとお母さんが自宅裏に自生しているドクダミを摘み取り、洗って、束ねて、吊り干しにしました。
今年もたくさん採れました。
今日は天気も良かったので、いい色に仕上がりそうです。
吊り干す初日の天気は重要で、天気が悪いときれいな色に仕上がりません。きれいに自然乾燥して「お茶」にして飲めるまでには一か月以上かかります。
#どくだみ# #ドクダミ#
2018年2月10日土曜日
久しぶりに 雛人形
メイです。
久しぶりに娘達の雛人形を出すことにしました。
久しぶりに娘達の雛人形を出すことにしました。
箱から出てきた新聞をみると日付が1997年(平成9年)2月でした。
前回この雛人形を飾ったのは21年前で娘達が10歳前後の頃となります。
それまでは、毎年飾っていたのかもしれません。
20年以上経って箱を開けてみましたが、すべてが無事で
とても綺麗な状態だったので一安心でした。
今日から約1か月間、久しぶりにお人形達が「春」を呼び込んでくれます。
2018年2月3日土曜日
2018年1月24日水曜日
2017年11月19日日曜日
注連縄(しめなわ)作り
メイです。
近くの厄神様(やくじんさま)に氏子が寄り集まって「しめ縄」を制作しました。
これは毎年恒例の行事で、年寄が一緒にしめ縄の作り方を教え・そして若い人達が学びながら作り上げます。
最近では普段の生活の中で「縄」を見ることさえ滅多に無い為、田舎でさえ「縄を綯う(なう)方法」を若い人達は全く知りません。でも、伝統を引き継ぐためにはこうしたことも必要です。
鳥居
近くの厄神様(やくじんさま)に氏子が寄り集まって「しめ縄」を制作しました。
これは毎年恒例の行事で、年寄が一緒にしめ縄の作り方を教え・そして若い人達が学びながら作り上げます。
最近では普段の生活の中で「縄」を見ることさえ滅多に無い為、田舎でさえ「縄を綯う(なう)方法」を若い人達は全く知りません。でも、伝統を引き継ぐためにはこうしたことも必要です。
鳥居
手水舎(てみずや)
拝殿
奥の院
基本は手で「縄をなう」ことができるようになることが必要なのですが、
今回のものは1人では作ることが出来なくて、2人~3人で作る少し太い注連縄
(しめなわ)でした。出来ばえはいろいろですが、みなさん満足していましたよ。
2017年11月4日土曜日
稲刈りが終わりました
メイです。
今日、ことしの稲刈りがやっと終わりました。
今年の稲刈りシーズンは、この地域では各週末が雨だった為、
各農家ともなかなか刈取りが進みませんでした。
今日、ことしの稲刈りがやっと終わりました。
今年の稲刈りシーズンは、この地域では各週末が雨だった為、
各農家ともなかなか刈取りが進みませんでした。
一昨日、刈り取った最後の籾を乾燥させ、2日後の今日「籾摺り」を行いました。
「籾」から「玄米」になりました。 やっと出荷できます。
今年は久しぶりに豊作で、お米が畝俵(せびょう)穫れました。
美味しいお米が食べられそうです。
2017年11月3日金曜日
2017年9月1日金曜日
稲藁(いなわら)
メイです。
お正月に玄関などに掲げる「お正月飾り」を作るための稲藁を刈り取りました。
例年、お盆明けくらい実施するのですが、今年は遅れてしまい、稲穂が出ていました。
でも、まだ稲穂が膨らんでいないので、使えそうです。
天気の良い日に乾燥(天日干し)させ、余分な短い藁は取り除き、年末まで保存します。
刈り取ってすぐに晴天の下で数日乾燥させると、稲藁がきれいな色に仕上がります。
もう、来年のお正月の準備が始まっています。
お正月に玄関などに掲げる「お正月飾り」を作るための稲藁を刈り取りました。
例年、お盆明けくらい実施するのですが、今年は遅れてしまい、稲穂が出ていました。
でも、まだ稲穂が膨らんでいないので、使えそうです。
天気の良い日に乾燥(天日干し)させ、余分な短い藁は取り除き、年末まで保存します。
刈り取ってすぐに晴天の下で数日乾燥させると、稲藁がきれいな色に仕上がります。
もう、来年のお正月の準備が始まっています。
2017年7月5日水曜日
2017年6月21日水曜日
野いちご
メイです。
山畑に隣接する竹林から畑に侵入してくるタケノコの撤去作業中、久しぶりに大きな「野いちご」の蔓を見つけました。 実がいっぱいで、野鳥にも食べられていないきれいなものでした。
これだけで蔓が2本で、約1mの長さがありました。
正式には「バラ科キイチゴ属」で名称は「ナワシロイチゴ」 、分類は草でなく樹木でした。
久しぶりに口に入れてみると、自然で素朴な甘い、懐かしい味でした。
昔はどこでも見かけることのできるものでしたが、今では山も荒れていて、なかなか見つけることが出来なくなりました。
#野いちご#
山畑に隣接する竹林から畑に侵入してくるタケノコの撤去作業中、久しぶりに大きな「野いちご」の蔓を見つけました。 実がいっぱいで、野鳥にも食べられていないきれいなものでした。
これだけで蔓が2本で、約1mの長さがありました。
正式には「バラ科キイチゴ属」で名称は「ナワシロイチゴ」 、分類は草でなく樹木でした。
久しぶりに口に入れてみると、自然で素朴な甘い、懐かしい味でした。
昔はどこでも見かけることのできるものでしたが、今では山も荒れていて、なかなか見つけることが出来なくなりました。
#野いちご#
2017年6月3日土曜日
2017年4月18日火曜日
2017年4月13日木曜日
2017年4月2日日曜日
2016年12月30日金曜日
2016年9月24日土曜日
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